Top > 国際ビジネス人材育成講座 > Internet国際航空貨物取扱士講座 > IATAディプロマ、ディプロマ試験とは |
|||
|
|||
| 試験は世界中で同じ問題で実施されます。 「世界中で同じ問題」ということは、試験は英語で出題され、英語で解答するということを意味します。 ただし、IATAより送られてくるテキスト自習して試験に臨むことが前提になっており、受験申込みの前に、この自習のための登録が必要になります。 そのため、この協会への受講登録の期間は、IATAディプロマ試験日の相当前、また、短い期間ですので注意が必要です。 |
|
協会に受講登録すると、IATAから、参考資料を含めて4冊程度の自習用テキストが送られてきます。
また、それらのテキストは全て英語で記述されています。
IATAへの受講登録をすると、以後18ヶ月間の実施試験のうち2回受験することができます。
グローバル・ビズ・ゲートの「Internet国際航空貨物取扱士講座」は、IATAディプロマの基礎コース資格取得を目指すものです。
従来、英文テキストで自習しなくてはいけなかったディプロマ試験のための勉強を日本語で行え、かつ、試験の英語に対応できるだけの力がつくものになっています。
また、テキスト中で推奨学習時間200時間とされているものを、約50時間で学習できるようにカリキュラム構成となっています。

会社概要
|
個人情報保護方針
|
サイトマップ |
ご意見・お問合せ
Copyright (C) 2005-
Global Biz Gate.